●ナラティワート県、ヤラー県及びパッタニー県
:「渡航の延期をおすすめします。」(継続)
●ソンクラー県ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡
:「渡航の延期をおすすめします。」(引き上げ)
●ソンクラー県(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡を除く)
:「渡航の是非を検討してください。」(継続)
●首都バンコク都
:「十分注意してください。」(継続)
☆詳細については、下記の内容をよくお読みください。
|
|
|
1.概況
(1)タイにおいては、殺人等の凶悪事件が人口比で日本の約15倍発生しており、日本人も被害に遭うケースがあります。また、首都バンコク都においては、路上強盗事件が増加しているほか、日本人旅行者を対象としたいかさま賭博や盗難等の各種被害も多発しています。
|
→ |
路上強盗事件が増加
日本では頻繁ですね。。。
いかさま賭博
言葉も解らないのに賭博なんかする日本人の方が悪いです。タイ国は日本よりも賭博行為には厳しいです。 |
(2)タイ最南部では、同地域の分離独立を標榜する集団が存在し、それら集団によるとみられる襲撃・爆弾事件等が連続して発生し、多数の死傷者が出ています。2004年4月には武装グループと治安当局との銃撃戦の結果、100人以上の死者を出す事件が発生しました。また、2005年7月には、武装集団が変電所を攻撃し、停電に乗じてホテル、デパート、レストラン等を同時に爆破、放火及び銃撃する事件が発生しており、テロの標的が治安関係施設に留まらず、旅行者も利用する一般的な施設にまで拡大しています。
(3)タイ南部ソンクラー県においても、2005年4月3日、同県ハジャイ市において空港、ショッピングセンター及びホテルの3か所で相次いで爆弾が爆発し、50人以上が死傷する事件が発生しました。これは同県における初めての大規模テロ事件であり、今後の治安情勢に注意する必要があります。また、ソンクラー県のうち、南部県境のジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡においては、2005年10月から戒厳下に置かれており、緊迫した情勢になっています。
(4)国際テロ情勢では、2003年8月に国際テロ組織ジュマ・イスラミーヤ(JI)の最高幹部の一人がアユタヤに潜伏しているのをタイ警察に発見され、逮捕されました。また、同年5月から7月にかけて、タイ南部においてもJI関係者とみられる者が摘発されており、タイも国際テロと無縁ではなくなっています。欧米人が多く集まる場所や欧米権益には出来る限り近づかない等の注意が必要です。
|
→ |
同地域の分離独立を標榜する集団
これは宗教戦争と同じ。タイ人のイスラム教信者と仏教信者の問題であり、特にタイ南部(プーケットより南側、マレーシア国境付近)に集中しています。特にタイ南部のタイ人は血の気が多く、今までこのような事態は頻繁に起きていたものの、大きな問題にはなりませんでした。しかし現在は武器を使い、「やった、やられた」と極道闘争と全く変わりはありません。
タイも国際テロと無縁ではなくなっています
何処でも同じでしょう。テロ行為でタイを目標にするより、日本の東京や大阪を標的にする方が理屈に合います。逮捕されたJIの幹部は、ただ身を潜めていただけではないのですか? |
2.地域情勢
(1)タイ南部3県(ナラティワート県、ヤラー県、パッタニー県)及びソンクラー県ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡
:「渡航の延期をおすすめします。」
(イ)南部地域にはタイからの分離独立を標榜するイスラム系武装集団、例えば新PULO(パッタニー統一解放機構)、GMIP(パッタニー・イスラム・ムジャヒディン運動)、BRN(パッタニー・マレー国民改革戦線)等が依然として存在し、主にナラティワート県、ヤラー県、パッタニー県に拠点を設けて活動を続けています。タイ治安当局はこれらのグループを「強盗団の類」と見なしてきましたが、南部にて発生している襲撃・爆発事件への関与や国際テロ組織ジュマ・イスラミーヤ(JI、東南アジア島嶼部にイスラム国家を建設することを目的とするイスラム過激派組織で、アル・カーイダと協力関係にあったとされています)との関連が懸念されています。
(ロ)2004年1月4日、ナラティワート県内の軍駐屯地が武装集団により襲撃され、兵士4人が殺害された上で大量の銃器が強奪された事件が発生した他、タイ南部の3県(ナラティワート県、ヤラー県、パッタニー県)において警察官殺害、学校への放火、仏教僧侶殺害、商店前の爆弾設置等が連続して発生しました。これに対して、同年1月5日、タイ政府は南部3県に戒厳令を布告し、軍に令状なしでの逮捕・捜索権等を与え、軍や警察の応援部隊が派遣されました。しかし、警察官殺害事件や爆弾事件、放火事件等はその後も継続的に発生しています。
(ハ)2004年3月下旬に入り、一連の事件でソフト・ターゲット(比較的警備が緩やかな攻撃対象)や一般市民が攻撃対象となりました。同年3月27日、ナラティワート県スンガイゴロク(マレーシアとの国境の町)のカラオケ・バーの前に置き去りにされたオートバイに仕掛けられた爆弾が爆発し、マレーシア人旅行者を含めた約30人が負傷するという事件が発生しました。また、同年3月29日ヤラー県バナンサタ郡において、男性工員が殺害された現場付近で「お前達(タイ政府・警察を指すと思われます)が無実の人間を捕まえ続けるならば、我々も同様に無実の人間に対して報復を続けるであろう」と記載された声明文が発見されました。
(ニ)さらに、2004年3月30日、ヤラー県ヤラー市内の石切場の爆発物貯蔵庫に約10人の武装集団が押し入り、硝酸アンモニウム約1.4トン、起爆装置約175個、ダイナマイト56本が強奪されました。2002年のバリ島事件では硝酸アンモニウム爆弾約150キロが使用されたとみられますが、この強奪により、武装集団は相当威力のある爆弾の製造が可能になったとされています。
(ホ)2004年4月28日、ヤラー県、パッタニー県及びソンクラー県において、武装グループによる警察関連施設等に対する同時襲撃事件が発生し、タイ治安当局との間で銃撃戦となり、100人を超える死傷者が出ています。その後も、5月16日ナラティワート県にある3か所の仏教寺院において、ほぼ同時に爆弾が爆発し、数人が負傷するという事件が発生しました。さらに、6月7日にもパッタニー県のイスラム学校に勤務する仏教徒の教師が、勤務先付近の路上でオートバイに乗った何者かに射殺される事件が発生しています。
(ヘ)2004年10月25日、ナラティワート県においてイスラム系住民の抗議デモが警察署を取り囲み、警察と軍はこれを制圧したものの、逮捕された住民が移送中に窒息死するなど80人以上が死亡する事件が発生し、これに続いて同月27、28日には同県のビール・バーや喫茶店が爆破され、マレーシア人旅行者1人が死亡し、多数の警察官や住民が負傷する事件が発生しています。
(ト)2005年1月16日、ヤラー県の食堂において爆弾が爆発し、1人が死亡、59人が負傷する事件が発生しました。同2月16日には、ヤラー県のラジャパット大学構内で自動車に仕掛けられた爆弾が爆発した他、ナラティワート県でも2カ所で爆弾が爆発し、これらの爆発事件で8人が負傷しています。また、同2月17日にもナラティワート県スンガイゴロクのホテルにおいて、トラックに仕掛けられた爆弾が爆発し、4人が死亡、37人が負傷する事件が発生しています。
(チ)2005年7月14日、ヤラー県の変電所において送電線設備が爆破され、停電の間に、ヤラー県内のデパート入り口、ホテル入り口及びレストラン等が同時に爆破されたほか、消防事務所が放火され、鉄道を警備する検問所が銃撃されるなどし、警察官2人が死亡したほか、多数の負傷者が出ました。この事件を受けて緊急勅令が制定され、タイ南部3県において緊急事態が宣言されました。また、10月には、海兵隊員殺害事件や仏教寺院襲撃事件が発生し、これらを受けてタイ政府は南部県境のソンクラー県ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡に対し、戒厳令を出しました。
(リ)これまでのところ、日本人が一連の事件の被害に遭ったり、巻き込まれた事実は確認されていませんが、攻撃対象がソフト・ターゲット、一般市民にまで拡大し始めており、今後もいつどこで事件が発生するかは予測困難です。特に、爆弾テロは、旅行者等も利用する場所で発生しており、これらの地域においては、テロ事件等不測の事態に巻き込まれる可能性は排除できません。つきましては、南部3県に渡航・滞在を予定されている方は、どのような目的であれ渡航を延期することをおすすめします。
(2)ソンクラー県(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡を除く)
:「渡航の是非を検討してください。」
(イ)2005年4月3日、ソンクラー県ハジャイ市において、空港、ショッピングセンター及びホテルの3カ所で相次いで爆弾が爆発し、少なくとも2人が死亡、50人以上が死亡する事件が発生しました。同県において大規模なテロ事件が発生したのはこれが初めてであり、これまでの爆弾・襲撃事件等の発生頻度は比較的低いことから、上記(1)の南部3県と比較して危険度はやや低いものの、今後の情勢に注意する必要があります。
(ロ)つきましては、ソンクラー県(ジャナ郡、テーパー郡、サバヨーイ郡を除く)に渡航・滞在を予定されている方は、渡航の是非を含め自らの安全につき真剣に検討することをおすすめします。また、渡航される場合は、十分に信頼できる旅行エージェント、旅行ガイドを選び、それらがどのような安全対策をとっているか確認する等具体的な安全対策を講じることをおすすめします。
|
→ |
タイ南部4県
ナラティワート県・ヤラー県・パッタニー県・ソンクラー県
究極的な用事が無い方は立ち入らない方が良いでしょう。直接の被害は無いにしても、喧嘩のとばっちりを受ける可能性はかなり高いです。 |
(3)首都バンコク都:「十分注意してください。」
(イ)タイは「微笑みの国」、バンコクも「天使の都」と言われ、安全なイメージがありますが、殺人等の凶悪事件は人口比で日本の約15倍発生しています。日本人も凶悪犯罪の被害に遭うケースがあり、2004年8月9日には、ひったくり犯に引き倒され大怪我を負う事件が、2005年5月及び6月には、夜間一人で歩いている際に、棍棒で殴られたり、ナイフで脅され、貴重品を強奪される事件が発生しています。これら事件の被害者の中には、犯人に抵抗したためにナイフで刺され、負傷した方もいます。また、日本人旅行者を対象としたいかさま賭博や盗難等の各種被害も多発しています。
|
→ |
殺人等の凶悪事件は人口比で日本の約15倍発生
人口比する問題では無いと思いますが。 |
| (ロ)路上強盗は、2004年における日本人の被害報告は僅か3件でしたが、2005年に入り、9月までに既に16件の被害が報告されています。 |
→ |
路上強盗
異国の地で警戒心が無い現在の日本人の状態では、この先もっと増えるでしょう。ボーとしている方が悪い。「自分の身は自分で守れ」
|
| (ハ)フィリピン人と思われる集団によるいかさま賭博の被害については、2004年には91件の被害報告があり、2005年は9月までに69件発生しています。 |
→ |
いかさま賭博
旅先の開放感というのでしょうか?こう言う日本人ってパチンコ感覚なんでしょうね。常識の無さが事件に発展しています。自業自得。
|
(ニ)宝石・洋服詐欺についても、2004年には46件発生し、2005年は9月までに27件発生しています。
|
→ |
宝石・洋服詐欺
宝石詐欺は、「価値の無い物を高く買わされた」、「後で送るから」と言う被害ですね。宝石は目利きが利かないのに価格や営業トークだけで良い物と信じてしまう、日本人って本当にお人良しですね。
洋服詐欺は、「後で送るから」で実際は送って来ないケースが殆ど。料金を支払った時に現物をもらう、代金引換が原則です。
|
| (ホ)日本人が被害に遭った睡眠薬強盗については、2004年に34件発生しており、2005年は21件発生しています。 |
→ |
睡眠薬強盗
見知らぬ人に飲み物を勧められてホイホイ飲んでしまう、こう言う事件の被告はタイ人では無いケースが殆ど。初対面で信用する方がバカ!
素性の解らない夜の女性(ストリートガールやテルメ、サイアムホテル等で知り合った女性)よりの被害は、騙された日本人の方が危険過ぎ。薬飲まされて命があっただけ運が良いと思わなくちゃ。もともとそのような超危険地帯に出入りする事が理解できません。
|
| (ヘ)旅券については、2004年には年間545冊が盗難または紛失したとの届出がありました。置き引き、スリ等により旅券を盗まれる人が後を絶ちません。 |
→ |
旅券の盗難・紛失
日本人がタイ滞在中にパスポート原本を持ち歩いている比率はかなり低いです。パスポートを狙った盗難ではなくて、バックごと盗まれています。置き引きやスリも同様です。パスポートより現金でしょう。
|
(ト)2004年10月25日、タイ南部において多数のイスラム系住民が死亡した事件を受けて、PULO(パッタニー統一解放機構)が、ホームページ上で報復としてバンコクで自爆テロを行う旨警告しています。同事件とPULOの関連は不明ですが、このような警告が発せられていることに注意する必要があります。
(チ)2005年12月8日未明から早朝にかけ、バンコクのタイ・カルチュラルセンター駅近くの歩道上及びルンビニ警察署近くの公衆電話ボックス前で小規模の爆弾が爆発しました(死傷者なし)。本事件の背景等は明らかになっていませんが、バンコクにおいては、これまでも類似の小規模爆発事件が夜間に発生しているため注意が必要です。
(リ)つきましては、首都バンコク都に渡航・滞在を予定されている方は、上記情勢を踏まえ、犯罪、事故等に巻き込まれないよう十分注意してください。
|
|
|
(4)ミャンマーとの国境付近
(イ)タイ北部のミャンマーとの国境付近では、国境そのものが確定していない場所が多く、また、国境付近のミャンマー側における薬物問題や少数民族問題が完全には解決していません。最近でも、薬物密輸入グループと軍・警察の間で銃撃戦が発生しています。
(ロ)現在、この地域に危険情報は発出されていませんが、同地域へ渡航・滞在される際には上記情勢に留意してください。
|
→ |
ミャンマーとの国境付近
国の四方を海で囲まれている日本人にとっては、わずか1mのドブ川を渡るとそこは別の国なんて、なかなか理解できない事でしょうね。国が変われば常識も変わります。特にミャンマーは軍政府が国土全体を把握統制できていませんから、各地で独自に動いていまっている、言わば無政府状態です。そのような場所では各自が勝手な事をしていますから、トラブルは避けられません。 |
3.滞在にあたっての注意(特に観光旅行者向け)
滞在中は下記の事項に十分留意して行動し、危険を避けるようにしてください(詳しい犯罪手口については、「安全対策基礎データ」を参照してください)。また、外務省、在タイ日本国大使館、在チェンマイ日本国総領事館、現地関係機関等から最新情報を入手するよう努めてください。
|
→ |
危険を避けるようにしてください
それは日本人誰も感じていますよ。ただ、多くの日本人には危険度の免疫がないので理解できていません。危険を危険と思っていない、感じていない日本人が多いと言う事です。命をかけた無茶な日本人が多いです。どうした物ですかねぇ? |
| (1)バンコク都内の「王宮前広場」等の観光スポットにおいて、親しげに声を掛けてくる者(タイ人、その他の外国人)の中には、日本人観光旅行者を標的にして睡眠薬強盗、いかさま賭博、宝石・洋服詐欺等の事件に巻き込もうと企んでいる者が数多くいます。特に、見知らぬ者に安易について行った結果、誘拐等の被害に遭う可能性も排除されません。声を掛けられても不用意に相手にしない、買い物は信用の置ける店を利用する、見知らぬ者とは飲食をしない等の注意が必要です。 |
→ |
親しげに声を掛けてくる者
日本語堪能なタイ人や外国人は特に注意が必要です。純粋なタイ人は気が優しく、悪さをする人種ではありません。
声を掛けられても不用意に相手にしない、買い物は信用の置ける店を利用する、見知らぬ者とは飲食をしない等の注意が必要です。
この答えは大正解。日本国外務省が珍しく模範解答を出してくれました。褒めてあげます。
|
| (2)置き引き、エスカレーターでの集団スリ、ウィークエンド・マーケット(チャトチャック市場)でのスリ等の被害事件も多発しておりますので、財布や旅券、カバンの携行には十分な注意が必要です。 |
→ |
スリ
もともとチャトチャックのような場所(東京台東区のアメヤ横丁的)で所持品の管理もできないような人が行く場所ではありません。ショルダーバックやナップサック、ウエストバックは胸の前に置きましょう。バックから財布を出しらすぐバックを閉める事。開けっ放しにしていると、あっと言う間に中身がありません。決してスリ犯が多いと言う事ではありません。バックの口が開いていれば誰でもスリ犯になる可能性はあります。
|
| (3)密室となるタクシーは必ずしも安全とは言えませんので、特に夜間における女性1人での利用は避けてください。また、タイでは未だに不法拳銃が多数出回っていますので、十分ご注意ください。万一、拳銃や刃物を所持した強盗に遭遇した場合は、身の安全を第一に考えて対処してください。 |
→ |
タクシー 夜間における女性1人での利用は避けてください
移動する場所にもよります。バンコク市内のホテル圏内であればまず心配ありません。ただ、街中から離れたアパートや安さだけの遠いホテルへの移動は注意が必要です。「身の安全は金で買え」これが鉄則です。(アメリカに滞在していた時に、現地スタッフが良く言っていました。当たり前の事ですね。)
|
| (4)夜間から早朝にかけて人通りの少ない路地の一人歩きは避けてください。特に、現金、貴重品が入っていそうな鞄・スーツケース等を携帯しての一人歩きは可能な限り避け、誰かに後を付けられていないか周囲を警戒してください。 |
→ |
人通りの少ない路地の一人歩きは避けてください
これは一概に言えません。そのような危険感を感じる場所は殆どありませんが、常に周囲に対しての警戒心は持っておく事が必要です。
|
(5)バー、レストラン、ショッピング・モール、ホテル等の多数の人が集まる場所や公共施設においては、不審な人物や不審物、不審車両の存在に十分に注意を払うようにしてください。
(6)現地に3か月以上滞在される方は、緊急時の連絡等に必要ですので、到着後遅滞なく在タイ日本国大使館または在チェンマイ日本国総領事館に「在留届」を提出してください。また、届出事項に変更が生じたとき又はタイから去る(一時的な旅行を除く)ときは、その旨を届け出てください。なお、在留届の届出は、郵送、ファックスの他、インターネット(
http://www.ezairyu.mofa.go.jp/ )によっても行うことができます。 |
→ |
不審な人物や不審物、不審車両の存在に十分に注意を払うように
これはタイに限った事では無く、日本でも同じ事。しかし「不審」を感じない以上、警戒する目的の物がありません。難しいですね、この注意は。。。 |